忙しいけど。

家族や恋人たちの浮かれた空気が伝わってくる。

なんか自然と笑顔になるよ。

イブにバイトも悪いもんじゃないね。

いっぱい笑顔を咲かせましょう♪

残り5時間、がんばるぞ。

待ってろケンタッキー笑。
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# by foresthillrd | 2006-12-24 14:56

別府はなび☆

イトユリ、

こと伊藤ゆりと行きました。

最高でした。

この大学4年間で、イトユリと何度恋人ちっくなイベントを過ごしたことでしょう。笑

とはいえ、

イトユリと最後の花火ファンタジア、

楽しかったです。


今日は子供から両親へ…といったテーマだったのか花火の途中に流れた

『お母さんお父さんいつもありがとう』

『大好きです。』

という子供の声に泣きそうになりました。

花火も音楽とすごくマッチしていて泣きそうになりました。

一年で一番素敵なイベントやと実感したよ。



まぁ、人が半端なく多くてびっくりしたけどね。

明日はもっとすごいんかなー?

バイトだよう!

がーん!



花火終わって駅に向かいよったら父から電話があって、急遽合流し、父、イトユリと三人で喫茶店に入りました。

なんとオーダーから1時間も待ちました。

父はしきりに『遅い…』と呟いていました。

さすがイブイブ。



イブはもっと混雑するんかな…

早めの行動をしよー。
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# by foresthillrd | 2006-12-23 23:55 | 出来事。

無印通い。

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バイトで休憩時間になると、同じフロアの無印良品でついついアイス買ったりする。

ふら~っと。

無印にふら~っと行くとお金が減っちゃうのは何故?

『そうそう、こんなの探してたんよね~』

って百均並みの品揃え。


昨日買ったコレは大正解やった!

いつもミルクとか柚子とかピーチとか泡ブロなんやけど、冒険してみた☆

リンゴは未知の領域やったけど、めーっちゃ良い!



冬になると、

やけに香り重視のバスグッズや、ヘアトリートメントや、アロマ関連グッズが増えるんよね。
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# by foresthillrd | 2006-12-22 23:03 | なんでもない。

ぞろめ。

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でも、

なんかあんまり嬉しくないよね笑
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# by foresthillrd | 2006-12-21 18:57 | 事件。

中学生の男の子。

が、店にやってきた。

キョロキョロしながら近付いてきた。

『いらっしゃいませ~…??』

と声をかけると、

『あの、…女の子の帽子でどんなのがいいんでしょうか…』

と聞いてきたので、

『そうですね…どんな感じの女の子ですか?』

と尋ねたら初々しい感じで

『いや、あの…あ、えっと、あの、クリスマスプレゼント貰って、お返しで、そんなかんじで…』

と何が何だか分からないけど、勇気を出して店に来ました的な反応をされ、

何か私までドキドキしてきて、

心の中で

「この子はその女の子が好きなんやろうなぁ」

と思いながら、

応援する気持ちを込めて一緒に帽子を選んだ。


終始ソワソワしてる様子で、なんだか胸がキュンとしたよ。


きっと一緒に選んだ帽子を、いまごろ彼は大事に机の中にしまっているのかもしれない。

渡すときを、ドキドキしながら待っているんやろうな。

そんな恋に少しでも関わることができて嬉しいな、と思うのでした。
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# by foresthillrd | 2006-12-17 23:23

できたー!

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みんなでじょうずにつつんだよ。
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# by foresthillrd | 2006-12-13 20:50

餃子ぱーちー。

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水曜の会。

わーいわーい。
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# by foresthillrd | 2006-12-13 19:58 | 出来事。

足がいたい。

無理してヒールの高いブーツなんて履くんやなかった。

ラスト1時間、

ジンジンする足の裏の痛みを我慢して立ち続けた。

8時間立っていられるヒールは5センチ以内やね。


明日は学校☆

なんか久々な気がする!

しかもゼミの個人計画、白紙です。

絶対K先生にまた突っ込まれる。

『結局それってどうなの?』

っち言われそうや。



ああ早く電車こいこい。

早くブーツ脱ぎたい涙。
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# by foresthillrd | 2006-12-10 19:33 | 生活。

ゴーヤ。

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秋入で誕生日パーティー中☆
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# by foresthillrd | 2006-08-01 22:17 | APU。

ベトナム日記②

ホーチミンを出発し、バスに揺られること約5時間。

バスが到着した100m先には海が広がっていた。

ムイネーというリゾート。

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宿泊したところは、水着のまま歩いて海に遊びに行けるような、海のすぐそばにあった。

横に宿泊していた老夫婦は常に水着やった気がする。




ある晩、とあるカフェに入るとツアーを紹介してもらった。

何か面白そうやったけん参加することにした。


次の日、約束の時間がきて、運転手さんがインディージョーンズみたいな車で色んな場所に連れて行ってくれた。

まずは近場の「妖精の泉」と呼ばれる場所で、赤土の小川を歩いた。

気持ちよかった。


そして次に行ったのはフィッシャーマンズビレッジ。

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漁師さんたちの村だ。村は水の上の船の集合で作られていた。

陽気なオジサンがベトナム語で話しかけてきた。

会話は全く通じなかったけど何となく楽しかった。



窓の無い屋根と枠組みだけの裸んぼの車。

風を肌に受け、移り変わる景色を見ながら、

「何か景色がドラクエみたいやなぁ。」っち思った。

そして突然雨が降り始めた。

肌に雨を打ち付けられながらも、何か気持ちよかった。


着いた場所は砂丘だった。

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つくやいなや、3人くらいの子供たちが

「何歳?」「どこから来たの?」「案内するよ。」

とやってきた。

こんな風にして、あとでガイド料金を貰おうとするっていうことを聞いたので

「大丈夫だよ、いいよ。」と断っても、諦める様子は無い。

ずーっと周りをついてきては、色んな話しをしていた。

ふと周りを見ると、他の観光客の周りにも沢山の子供がいて、同じうような事をしていた。

これが彼らにとっての仕事なんだなと思うと、何だか複雑な気持ちになった。

必死にコミュニケーションをしようとしてくる子供たちを目の前に、葛藤が生じていた。

相手は子供。

「ガイドはいらないよ」と言っても、ずっとついてきた。

断るのは気が引けたけど、

でもだからってお金をあげるのが、彼らにとって良いとは思わなかった。


「貧困・子供・外国人である私。」

こういう言葉が何度も何度も頭の中をグルグルしながら、 

「マニー、マニー」と言われながらも

結局お金を払わずに、「バイバイ」と言って砂丘を去った。

「バイバイ」といっても「ノーバイバイ!!ノーバイバイ!!」といって引き止めようとする子供のことは今でも思い出してしまう。


本当の優しさって、一体なんなんやろう…。


次の別の砂丘でも同じような子供たちがいた。

「アナタ、キレイ、スゴイ~。」

「アナタ、カッコイイ、スゴイ~。」

と日本語で話しかけてきた。

子供たちと色んな話しはしたものの、やっぱりお金は払わなかった。

でも、最後には笑顔でバイバイしてた。


そして最後に向かったのがこれ。

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なんていうんだっけ、こういうの。。。
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# by foresthillrd | 2006-07-30 16:14 | ベトナム。